2013/08/29

8月29日のつぶやき

ゴマとカシューナッツを追加=アレルギー物質の表示推奨—消費者庁
これで少しはチェックし易くなりますわ。後はピスタチオの表示もお願いします。


以下mixiニュース

消費者庁は27日、加工食品に含まれるアレルギー物質として表示を推奨する品目に、新たにゴマとカシューナッツの追加を決めた。内閣府消費者委員会の部会が同日了承したのを受け、近く都道府県などに通知する。

 食品衛生法は、卵、そばなど7品目の表示を義務付けているほか、イカ、サバなど18品目で表示を推奨している。推奨品目の追加は、2004年のバナナ以来。

 ゴマは、白ゴマ、黒ゴマなどすべての種類が対象で、ゴマ油など加工品も含まれる。同庁は1年以内の表示切り替えを求める。 
2013/08/29

自賠責保険

セローの自賠責保険が来月満期になるんで仕事の帰りに近所のバイク屋で更新してきました。
ドカから乗り換えて来月でもう3年も経つのか。そのわりに5000キロいってないのは昔よりあまり乗らなくなったのと高速道路を使ったツーリングをしてないからかと。

現契約の自賠責保険は3年で15470円、今日契約してきた来月からのは2年で14290円。
うーん、保険料あがったのは知ってたけどずいぶんだな (-ω-;)
ちなみに3年だと18970円。持ち合わせなかったし、2万近い価格は躊躇しちゃう。

ナンバープレートに貼るシールは黄色でした。従来の慣れ親しんだ青いシールは結構好きだった。
青にするには4年契約ですかね…あっ、次回2年契約すると青になるのか!?



2013/08/28

8月28日のつぶやき

文字色“仏教芸人”笑い飯・哲夫、アニメ映画『ブッダ2』で声優初挑戦。
声優は水樹さんしかいなくね?


以下mixiニュースより

お笑いコンビ・笑い飯の哲夫が、手塚治虫原作のアニメ映画『BUDDHA2-終わりなき旅-』(2014年2月8日公開)で声優に初挑戦することが27日、わかった。それも、シッダールタに進むべき道を導くブラフマン役に抜てき。出演の背景には、哲夫の“仏教フリーク”ぶりと、2011年公開の前作『手塚治虫のブッダ-赤い砂漠よ!美しく-』のPRイベントでの熱烈な売り込みがあった。

 哲夫は芸人きっての“仏教フリーク”。「幼少の頃月一回、実家にお坊さんが来て、般若心経を唱えてくれるのを聞いていて、たまにカッコいい言葉が出てくるなぁと思ったことがきっかけで興味を持った」という哲夫は、独学で仏教を研究し、毎朝の日課として写経し、般若心経解説本を出版するほど本格的。

 そこを見込まれ、関西で行われた前作のPRイベントに呼ばれた哲夫は、ここぞとばかりに「1作目はシッダールタが悟りを開くまでの話が中心。続編がある際は、悟りを開いたブッダ役の声優を僕にやらせてくれます?」とアピール。

 制作サイドは「シッダールタ役は吉岡秀隆さんの続投が決まっていましたが、哲夫さんが2作目への出演に意欲的で、仏教にも造詣が深い方だったので、ブラフマンの役が適任では」ということになり、哲夫に出演を依頼したという。

 念願かなった哲夫は「手塚先生の『ブッダ』は、高校の図書館に全巻そろっていたので読みました。マンガを読んでいるという不良性を誇示しながら、実は仏教に興味津々だったんです。今回いただいたブラフマンが出てくるのはストーリーの中でも大事な場面なので、僕がしゃべった瞬間に失笑されないように、ヘリウムガスを吸いながら録音できたらと思っています」と気合十分。「初めて映画の声のお仕事をいただいたので、今から映画館に観にいくのが楽しみです」と語った。

 同映画は、『鉄腕アトム』『ブラック・ジャック』などの数々の名作を世に残した手塚治虫が独自の解釈で、後にブッダ(目覚めた人の意味)となるシャカ国の王子シッダールタの生涯を10年の歳月をかけて描いた『手塚治虫のブッダ』を3部作でアニメ映画化。

 苦悩しながらも旅を続けるシッダールタの終わりなき冒険を描く第2弾『BUDDHA2-終わりなき旅-』には、シッダールタ役の吉岡、シッダールタの母で、天上人となったマーヤー天役に吉永小百合、シャカ国の王・スッドーダナ王役に観世清和(能楽観世流二十六世家元)、女盗賊・ミゲーラ役に水樹奈々が続投、新たにタッタ役で松山ケンイチの出演が決まっている。